2013年01月01日

シンガポールで犬との生活

2013年、明けましておめでとうございます。こちらに来て以来、日本で2頭を通じてお世話になった方々には、お会いできなくなりましたが、よく思い出しています。
どうぞ、引き続き、皆々様にとって、健やかな年となりますように。そして、今年もよろしくお願いします。


〜シンガポールで、犬との生活を始める方へ〜
・・・ジャスミンは2012年10月末で、ファラオは12月末で、在星1年になりました。彼らとの日常を通じて、知り得たことを、記します。シンガポールでの犬との生活に興味がある方へ、参考になれば、何よりです。

お散歩中に休憩&ポーズ
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ジャスミン(母)。4歳8ヶ月。
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ファラオ(息子)。3歳1ヶ月。
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〔2012-12-21〕



1、安全について
とても安全です。我々の住むオーチャード界隈だけでなく、国中どこも安全。初回の散歩は5時からですが、真っ暗な中、軽装(半そで短パン)で、不快な思いをすることはありません。朝陽は、年間を通じて、6時30分〜7時に昇ります。

2、清潔さなど
東京と同程度、清潔に感じています。街中いたるところにゴミ箱の設置があること、朝から清掃員が通りで働いていること、植栽の手入れが始終行われていることが、あげられます。各住居が、定期的にペストコントロールを行っていて、生活圏で出会う虫も少ないです。

3、気候について
1年中、高温多湿な夏で、暑さに弱い犬種には、厳しい気候。太り易い環境とも言えます。それでも、工夫することで、健康的な生活をおくることが出来ると考えています。

4、野犬について
いません。(野良猫はそこそこ存在しています。)

5、バス・電車について
罰金500ドル。小さいコをバッグに入れて、バスに乗って、大丈夫だったという話を聞いたことはあります。

6、タクシーについて
安価で、便利なタクシーですが、丸腰の犬と一緒に、道路で待っていても、なかなか乗れません。キャリーバッグに入れると、乗り易くなります。電話をして、犬がいることを伝え、来てもらうことも出来ます(on call)。
動物病院へ行くとき、2頭をそれぞれ、日本から持参したソフトキャリーに入れ、予約時間に間に合うよう、余裕を持って、乗せてくれるタクシーを、通りで待つようにしています。ペットタクシーも存在しますが、個人経営のため、事前予約が無難です。レンタカーあり。

7、車の所有について
日本企業からの駐在員の場合、会社支給を含めて、車を持つ方は少数です。価格が日本の3倍程度。車の数を制限することで、政府が渋滞を防いでいます。シンガポーリアンは、共稼ぎで、世帯を持って、子供が生まれると、車を持つと聞きます。

8、宗教について
国民の14%を占める、マレー系。彼ら、ムスリムにとって、犬は不浄の動物。英語では、Slaver(奴隷商人)と表現され、犬に触ることができません。実際の厳格さは、人によって異なり、@本にはそう書いてあるけど、自分は触れるという人、A触れないけど、犬は好きという人、B鼻と口の部分以外なら触れるという人、C近づくだけで、大きく避ける人、がいます。5、6の理由は、ここにもあるようです。

9、グッズについて
日本製品を含め、輸入品が色々。店舗で一定額以上の購入すると、後日無料で配送。無添加のおやつや便利グッズは、不十分。

10、インターネットショッピングについて
日本ほどではありませんが、手に入るものが多く、フード・サプリメント・牛の乾物・トイレシート・クレートなどを7-8店舗から購入しています。デリバリー日時は、Remarksにコメントするか、SMSで連絡を取り合うか、電話相談するかして、決めます。支払済でも1週間連絡がなかったり、連絡なく受取日時に来なかったり、近くまで来たからと受取日時以前に来ることは日常茶飯事。こんなものかと、段々慣れてきます(笑)。

11、エアコンについて
散歩が終わると、急速に息が上がるため、散歩後のエアコンは必須。家と集合住宅エントランスのエアコンの効き具合を確認の上、散歩に出ます。夜間はぐっずり休めるよう、2頭のために、リビングのエアコンをつけっ放しにしています。

12、シャンプーなど
1週間に1回(日本の夏と同じ)。一時期、ジャスミンの顔が荒れて、散歩でついた土が理由とわかり、散歩後は、顔・手足をしっかり洗っています。他にも、こちらの褐色土で、湿疹のできたコを知っており、注意が無難と思われます。

13、散歩中の水について
日本のような公園がなく、基本、外に蛇口が見つかりません。ペットボトル1本は、必ず持ち歩きます。ボタニックガーデンのような観光名所には、飲料水・自販機の設置あり。

14、動物病院について
ガイドブック掲載の、THE ANIMAL CLINIC(CLEMENTI)へ通っています。2013年1月現在、日本人の女医先生がいらっしゃいます。予防接種と肛門線絞りを目的に、3ヵ月に1回、通っています。

15、のみダニ、フィラリア対策
1年中、すなわち、12ヵ月連続投与。フロントラインプラス、ハートガードは、切らさないよう手元に置いています。

16、ビーチについて
車を持っている愛犬家達曰く、「人のいない早朝に、セントーサのタンジョンビーチ、パラワンビーチで、ノーリードで犬を走らせるのが最高」。洗える場所があるのか、確かめていません。

17、ドッグランなど
複数の公園にありますが、気候柄、早朝と夜間の利用に限定されるようです。因みに、政府発行のパンフレットによると、BOTANIC GARDENのような、ドッグフレンドリーな公園であれば、15箇所あります。

18、ドッグショーについて
年に数日、SKCが開催。残念ながら、ここ数年、フレンチブルドッグの出陳はありません。

19、入国のフライトについて
ANA、UNITED AIRLINES、JAL、SINGAPORE AIR...等々。

以下、フレンチブルドッグを含む短鼻犬の場合→「JALとSINGAPORE AIRは搭載不可。ANAは7月1日〜9月30日、UNITED AIRLINESは5月15日〜9月15日を除く期間で受託可。」

・・・ジャスミン&ファラオは、ANA・羽田夜便に搭乗。ジャスミンは21:30に羽田でチェックインし、チャンギ検閲後の8:30までクレート入り。ファラオは、22:00にチェックインし、同検閲後の8:30までクレート入り。気温が低くなる雨季の早朝到着とはいえ、チャンギ検閲がオープンする8:00以降まで待つことになります。時差1時間を考慮すると、実質12時間超、クレートから出られませんでした。
普段24時間フリーの2頭のために、帰国前には、クレートトレーニング必須と実感しています。

20、検疫で必要な書類について
・輸出検査申請書(7日前までに、羽田検疫に提出したものの原本)
・動物個体識別記号(マイクロチップ・動物ID)登録申込書
・健康証明書(和文)
・HEALTH CERTIFICATION(英文)
・狂犬病抗体検査証明書兼申請書(和文)
・RABIES ANITIBODY TEST AND CERTIFICATE SUBMISSION FORM(英文)
・RABIES VACCINATION CERTIFICATION(英文)
・VACCINATION CERTIFICATE(英文)
・AVAの様式(VERINARY CERTIFICATE FOR THE IMPORT OF DOGS AND CATS INTO SINGAPORE)
・Import Licence
(・Dog Licence)

シンガポールに入国するためには、シンガポール政府の事前パーミットが必要。Import Licenceは、AVA HPより取得します。その際、英文の健康証明書・狂犬病抗体証明書兼申請書・狂犬病予防接種証明書・ワクチン証明書が必要。

AVAの様式には、日本で獣医さんに記入してもらい、羽田検疫でチェックしてもらったものを、チャンギ検疫に提出。

Dog Licenceは、毎年更新し、住むために必要。ジャスミンは入国前に、ファラオは入国当日取得しました。


以上、思いつくままに、記載しました。あくまで個人の経験に基づくものですので、色々と異なる部分もあると思います。そのあたりは、ご容赦いただいた上で、ご参照下さいますと幸いです。







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2013年01月08日

Botanic Garden December-1

雨季も半ばになり、夕方のスコールが増え、午前中は暑い日が多くなっています。そんな中、この日は涼しかったので、いざボタニックガーデンへ!

熱帯雨林の根っこと2頭。
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●ジャスミン拡大版●
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ファラオ。
・・・それにしても、、、曇り→晴れてしまいました〜。それでも、エアコンの効いているギフトショップの入り口やエレベータ口で、涼むようにしているため、何とか大丈夫。
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ファラオ。横姿。
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ここは、芝生の谷。走る女性が沢山。
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見ながら、休憩。
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元気になってきたら、出発します。
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こちらは、ジンジャーガーデンの滝の横。
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滝を見上げるジャスミン。
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滝とファラオ。
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滝の裏を通ることができます。水しぶきが気持ちよいようで、ここに来ると、長く時間を過ごそうとする2頭。
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こちら、スワンレイク。日差しで輝いていました。
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ここは、以前、中学生達に遊んでもらった場所(サッカー)。今日は、誰もいません。
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クリスマス前なので、デコレーションしている園内の木々。
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〔2012-12-4〕




●番外編●
学校で、マッちゃんのお誕生日会。Happy Birthdayを歌っているところ。
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フ〜し終わったところ。ディエメン君に見守られて。
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学校の習慣に従い、ケーキの注文、Goodie Bagの用意(子供達のお土産用菓子袋)、パーティハットの持込をしました。
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食べるの待ち。
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誕生日が日曜日のため、学校のバースディパーティーは、早めで金曜日に。お陰様で、お友達に囲まれて、楽しそうな一面を見ることが出来ました。
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〔2012-12-28〕
(マッちゃん、もうすぐ、本当に、3才。)












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2013年01月15日

Botanic Garden December-2

涼しいだけでなく、ばっちり曇りで、ボタニックガーデン日和。覚悟を決めて、今日も2時間半、行ってきました(笑)。

ここに来るときは、心躍るようで、結構頑張って歩く2頭。到着したら、先ず休憩。来る途中、一緒だった子も、ここで休憩らしく、2頭を撫でてくれました。ファラオと女の子。
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マッちゃんより、小さい子ですが、犬好きで、怖がらない!
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因みに、ジャスミンは、女の子の手を、ペロペロッと舐めていました。
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活動的なジャスミンを、追いかけてくれています。何気に小さい子好きなジャスミンなので、楽しんでいました。
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たっぷり休んだ(遊んだ?)後、沢山歩いて、ここでまた休憩。
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ごろごろして、いつの間にか、泥付きの顔になっているファラオ&ジャスミン。
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随分とまあ(笑)。
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カメラに近くて、顔が迫力。
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ジャスミン。
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シンフォニーレイクの蓮は、相変わらず綺麗。
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定番の休憩所。ナショナルオーキッドガーデン売店裏。クーラーキンキンなのに、扉がないという、素敵な場所。更に、たいてい日本人観光客の団体がいらして、2頭に声を掛けてくれます。
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ジンジャーガーデンの入り口。
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小さくて、自然を生かしたツリーが沢山。
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〔2012-12-11〕



●番外編●
12月30日、マッちゃん、とうとう3才になりました。たったの3才、とは言っても、赤ちゃんからの3年間の成長はめざましく、時に、わが子をたのもしく感じることも。
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祖父母からのプレゼント、リュックサックと共に。



お昼ごはん。大人みたいに、座って、もりもり食べてくれて、、、3才万歳。
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この時期、ケーキが続きますので、今回は、ささやかなお手製ケーキ。
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フ〜が大好き。
ジャスミン、ファラオの誕生日も、フ〜するのはマッちゃん。
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〔2012-12-30〕








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2013年01月22日

Botanic Garden December-3

シンガポール日記も、残すところ2話になりました。主人に辞令が出て、ヒューストンへ行くことに。今月末に、全員で帰国。準備を整え、早々に渡米予定です。

その間、とても短期間ですが、ファラオには、日本のドッグショーに参加してもらう予定です。


・・・まだ、シンガポールに住んでいます。2頭がいることで、とりわけ、その存在が大きかったボタニックガーデン。


プリンス: 「楽しかったジョ」
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プリンセス: 「大好きな場所でしたよっ」
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大きな木の下で、、、
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この日の目玉は、ごろごろ。
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腐葉土の香り?2頭一緒の場所で、体をこすり付けるのは、珍しい。。。
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ファラオ、気合が入っています。
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そんなこんなで、1週間もすると、結構汚れます。
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植物園の広い芝生、シンガポールで、楽しいことあったな〜って、思ってくれているといいな。
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エレベータ乗り場にて。アップダウンのある植物園、園内にエレベータがあります。こうした冷房の効いた場所があるため、散歩が続けられます。
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ボタニックガーデンを出て、家路に着く途中。お腹を冷やそうと、水飲み場に入ってしまったファラオ(苦笑)。
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次の瞬間。野生に目覚めちゃったファラオ。リスを見つけたようです。
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〔2012-12-26〕




●番外編●
雨季になってから、久しぶりのプール
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プールのときは、とりわけ、お父さんとマッちゃんの距離が縮まります。




一人で水に入り、棒につかまるように。以前ほど、心配なく、見ていられます。
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〔2013-01-01〕

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2013年01月28日

さようなら、シンガポール

1年と数ヶ月。相当する沢山の思い出が出来ました。

比較的小規模のコンドに住む私達。犬禁止の規則はなく、他の住人で混雑していることもなく、プールに行くときは、いつも2頭を連れて行くことができました。
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彼らの楽しみは、リス探し。この日は、残念、見つからず。
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〔上記3枚のみ 2012-01-01〕



毎朝5時30分。ここに立寄るのが日課でした。最初は、ビルの入り口、自動ドアの前で休息する日々でしたが(エアコンが漏れてきます)、いつの頃からか、中に入れてもらえるようになりました。涼んで、遊んで下さって、、、ご好意に感謝する毎日でした。
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ビルのセキュリティの方とジャスミン。中に入ると、まず、この方と一緒に、ジャスミン&ファラオを連れて、1階を1周散歩くつ
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ビルのテナントになっているコンビニCheersの店員の方とファラオ。クリスマス前にインドに戻り、2013年1月10日、家族全員でニューヨークに移住。お別れを兼ねて、撮影させてもらいました。
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〔上記3枚のみ 2012-12-17〕



フォーシーズンズホテルのドアマンと一緒に。犬宿泊OKなだけに、散歩中立寄ると、いつも温かく迎え入れて下さいました。
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〔上記1枚のみ 2012-12-18〕



そして、思い出深いボタニックガーデン。
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滝まで歩くと、かなりくたくたなだけに、リードを離しても、じっとしていてくれました。水しぶきを浴びながら、呼吸を整えます。
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ジャスミン。
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〔上記3枚のみ 2013-1-11〕



ここ数ヶ月、気に入って、頻繁に通った場所。小さなホテルの庭。
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芝生では、散策したり、ごろごろしたりします。
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ファラオ。
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テーブルセットの下で、座って、伏せて、水を飲んで休憩。
プリンセス: 「一生懸命過ごしたから、思い残すことはないんですよっ」
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プリンス: 「いよいよ帰国ダジョ」
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〔上記5枚のみ 2013-01-07〕

これまで、健康的に過ごせたことに感謝しています。ありがとう、シンガポール!

次回の更新は、日本になります。ジャスミンは、1年3ヵ月ぶり、ファラオは、1年1ヶ月ぶりの帰国。暑い国から冬の日本に移動するため、気温的な心配はしなくてよさそう。フライトや検閲、クレートから出て、日本の地を踏めるまで、気を引き締めて、臨みます。




●番外編●
入学してから8ヶ月強、大変お世話になった、担任のカリーン先生。AGAPE=カリーン先生と考えても良いほど、熱心で信頼していました。我々退園の前の、2013年1月5日、勉強のため退職されました。
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〔2012年春頃の写真 カリーン先生より〕



副担任ヤン・ラオシュ先生、北京語担当。お陰様で、歌や数を、時々口ずさむようになりました。
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学校での外遊び。毎日ではありませんが、ビルの外、敷地内でも遊びました。
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コンドミニアムのガードレイディ、ジャスミン・アンティと。
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いつも声を掛けてくれる上、時々スナックを下さるため、マッちゃんがとてもなついていました。
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〔上記5枚のみ 2013-1-24〕

ジャスミン、ファラオ、そしてマッちゃんを通じて、沢山の方との出会いがありました。その分、沢山の寂しさもあって、1年3ヵ月の滞在に、感謝するばかりです。ジャスミン&ファラオと会えなくなることが寂しいと言って下さった方には、写真をもらってもらいました(笑)。
ニックネーム kivijp at 12:30| Comment(2) | TrackBack(0) | シンガポール | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする