2015年09月01日

コロラド夏旅行2(2015)

3日目(途中から)
ニュー・メキシコ州サンタ・フェのLe tierra trailsを後にし、しばらく山道運転。お昼前に、ようやくコロラド州入り車(セダン)

昼食オーダー後、料理が運ばれるまでの間、ちょろちょろしている子。
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コロラド州の南西部パゴサ・スプリングス、《Kip's grill & cantina》。
ビーフタコサラダ、チーズケッサディーヤ、フィッシュタコス・アボカド乗せ。
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食後、車中ご機嫌なマッちゃん。『蚊』だそうです。黄色いのは、蛍光塗料の入った折ると光る棒light stick。
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更に、山道運転が続き、夕方、山間の町シルバートンに到着。標高9308ft(2837km)。この町は寒く、2泊する間、ヒーターのお世話になります。早速、町歩きへるんるん
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目抜き通りを散策する最中。
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かつては、金・銀鉱山の採掘が出来た土地。人口600人。米国人の旅行者で賑わっていました。
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シルバートンでは、一軒家に2泊。ジャスミン&ファラオが、戸建ての庭に出るのは、犬生初グッド(上向き矢印) 2頭共に、最初は、庭に突っ立って、キョト〜ンとしていました(苦笑)。
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●拡大●
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お庭があると、ボール遊びが出来ちゃったりしまするんるん
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嬉しいね〜、ジャスミン!
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お家とお庭。所有者様は、現在は、近郊の町デュランゴに住んでおられます。
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たこ焼きのオモチャは、日本のもの。ジャスミン。
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〔2015-8-7〕



四日目
朝5時50分、動物探しに出発。外気は9度。
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我々のざわめきに釣られて、ジャスミン&ファラオも車窓から、興奮ダッシュ(走り出すさま)
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ワイルドアニマルではありませんが、途中出会った、アルパカ。
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エルク数頭を見物した後、宿へ戻る途中、下車。少々散歩。
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シルバートンの町で朝食《Brown bear cafe》。
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戻ってきました。戸建ての宿。
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2頭を誘って、朝の庭遊びへ。ジャスミン。
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ジャスミン&ファラオ。朝のこの時刻、シルバートンは12度。ヒューストンなら28度。来た甲斐があるというものぴかぴか(新しい)
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ファラオ、もこもこっとお座り(苦笑)。
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ジャスミン、考え事?!
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ファラオだって、時には、ボール遊び。
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ただし、名前を呼んであげたり、工夫が必要(苦笑)。
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これもファラオ。短時間、集中して遊びました。
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これにて、ファラオの遊びは終了(苦笑)。
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マッちゃん、庭遊び不参加。。。お家で携帯ゲーム中。お腹の調子が今一歩の上、高山病の疑いあり。シルバートンは、それなりに標高がありますので。実際、昨夕到着してから夕食までの間、主人と私は、頭痛がありました。
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マッちゃんのゲーム歴も、早一年。4歳の夏にデビュー。30種類以上のゲームで遊びますが、今一番のお気に入りは、subway surfer。
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〔2015-8-8〕
コロラド州シルバートン、戸建ての宿に滞在中。次回は、四日目の続きよりsoon

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2015年09月08日

コロラド夏旅行3(2015)

四日目(途中から)
コロラド州シルバートン。庭遊びの後、Molas passへ(トレイル)車(セダン)
お昼前、14度、標高10899ft(3322m)。
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・・・昨夏、ロッキー・マウンテン・ナショナルパークのアルパイン・ビジター・センター〔標高11796ft(3595m)〕で意識を失った経験を持つマッちゃんは、またもや様子がおかしく不調。スナックを口にした後、早々に切り上げて、標高の低い場所へ移動することに。



やや標高の低い、Little molas lake recreation siteに到着。
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唇の色がやや白いものの、段々元気になってきたマッちゃん。
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ジャスミン&ファラオの写真撮影のお邪魔虫(苦笑)。
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ふざける元気が出てきたので、よしとします。
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16度。Little molas lake周りを、少々歩いています。
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なぜか息が上がるのは、(多分)空気が薄いから?!
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お顔、大きいのね(笑)。
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車中、宿に戻る途中に見えた、シルバートン。まさに山のふもとの町。
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シルバートンの繁華街に立ち寄り。近郊の町デュランゴとシルバートンを往復する観光蒸気機関車に遭遇。何と、国定歴史建造物に指定されています。
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出発するところを見たい主人に付き合い、皆で待機。見学。
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昼食、庭遊びの後、お昼寝ファラオ眠い(睡眠)
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ワンコ達は先に夕食を済ませ、夕刻、ジープをレンタルして、秘境Clear lakeへ。4WDなら通行出来る、皆・人生初の細〜い+がたがた道を楽しみ半分、恐れ半分で登りました。Spectacular view!
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この後、ジャスミン脱走事件あせあせ(飛び散る汗)犬連れの他のパーティのところへ行ってしまいました(かなり遠く)。
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ジャスミンを呼び戻しに行く途中。我々にきっちり着いてくるファラオ
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『ジャ〜スミーン』の声に、走って戻って来るところ。結構な上り坂右斜め上
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翌日の夕方まで、一日レンタルしたジープ。明日も乗ります。
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Clear lakeは、標高11940ft(3639m)と、高山に弱いマッちゃんには、つらい場所。動かず、スナックを食べて、じっとしていてもらいました。他のパーティーからも、チョコレートクッキーをもらって、まずまずな調子にー(長音記号1)
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日が落ちた後、これまた神秘的ぴかぴか(新しい)
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スナックで、体の調子が戻ってきたかなexclamation&question
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スケジュール、及び、予算の都合上、2ドア。・・・因みに、マッちゃんが、今回の旅行で一番楽しかったのは、ジープに乗ったこと。
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20時過ぎ、遅い時間になってしまいましたが、ピッツァの夕食。シルバートンの《Avalanche》。
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〔2015-8-8〕
次回、五日目よりHello
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2015年09月15日

コロラド夏旅行4(2015)

五日目
朝7時過ぎ、チェックアウト。夕方までは、レンタルジープで、シルバートンを満喫。(その後、シルバートンを離れ、近郊のユーレイへ向かいます。)

Animas forks。管理されている廃墟物件が多数。鉱山資源の枯渇と共に衰退し、金山・精錬所の閉鎖により、90年前から、ゴーストタウンとなっています。
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・・・ジャスミン&ファラオと、中にも入ってみました。



地味な場所ですが、カメラマンも来ていました。
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廃墟前。
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8時半、Animas forksを離れ、4WDなら行けるEngineer pass(山頂)を目指すものの、圏外でナビが使えず、迷ってしまった私達。。。モルモット発見!
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このとき、Engineer passに向かっていると信じていましたが、実際は、Alpine roop scenic bywayにある、別の道だったことに、後から気が付きました。。。名称通り、ヨーロッパの山のよう?!
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遭遇した大量の羊。崖の上には、馬に乗った羊使いの方1名。羊達の脇には、牧羊犬1頭がいました。迷ったお陰で、予期せぬ出会いも。
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Animas forksに戻って来てしまい、再度、標識を頼りにEngineer passを目指しました。Overlook到着、11時前。
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標高12800ft(3901m)。これまで出かけた中で、一番高い場所exclamation
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気候は、アルパイン・ツンドラ(高山ツンドラ帯)で、樹木が育つ限界域を超えた高さ。
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空気が薄いからか、動かないのに、息が上がるジャスミン&ファラオ。それでも、とっても元気。マッちゃんも、前日で体が慣れたようで、この日はまずまず。
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Overlookからの下り道。モルモット多数!
ビーバー位のサイズで、もこっとしている見かけとは裏腹に、車が来ると、一旦立ち止まった後、勢い良く山を登って、岩陰に隠れてしまいます。沢山いて、その動作がかなり可愛くて、車中、盛り上がりましたexclamation×2
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レイク・シティの町にて、12時半より昼食《Chillin Internet Coffee Shop》。
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ワンコOK。気持ちのいい、屋外ランチでした。
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シルバートン方面に戻る道なり。高山植物の名所、アメリカン・ベイソンへ。
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大きなタンポポの綿毛。
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小さい頃から、綿毛をふ〜するのが好き。
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シルバートン一泊目の夕食時、レストランで話をした方から、アメリカン・ベイソンの花が綺麗とは聞いていましたが、本当に綺麗!キャンパーもいました。ここに来るのは簡単ではないだけに、感嘆。
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2頭もうろうろしました。
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きょと〜ん、ファラオ(苦笑)。
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シルバートンに戻る道中、Cinnamon pass 12620ft(3846m)手前の氷河で、降りてみました。マッちゃんの熱いリクエストに答えて(苦笑)。思ったより柔らかく、雪投げも出来ちゃいます!
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登る子供と氷河。
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〔2015-8-9〕
シルバートンに戻り、ジープを返却。
古いタイプのジープだったからか、山道の上り下りで消耗するからなのか、冷房が十分に効かず、午後はジャスミン&ファラオを随分心配しました。晴天20度超えの中、アメリカン・ベイソン以降、ジープの床の鉄板が熱〜くなっていることに気づき、持参しているタオルを敷き詰めているものの、カーシートがそもそもなく、床にいると鉄板焼き状態。助手席の私の膝にジャスミンを抱え、2ドアで狭い後部座席はマッちゃんの隣にファラオを座らせ、落ちないようマッちゃんに支えてもらいながらの移動でした。そんなこともありましたが、マッちゃんは、今回の旅行で、ジープが一番楽しかったと言い、がたがた道で秘境を進む道程が、印象に残ったようです。

シルバートンは終了。次回は、ユーレイから。




●番外(コロラド旅行後、8月の週末)●
自宅から1時間、Lake conroeへ。
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会社の同僚の方が、ボートに乗ろうと誘って下さいました。運転のお手伝いをさせてもらって、嬉しいマッちゃん。
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昨冬、アリゾナ州レイク・パウエルでパワーボートをレンタルしたときと異なり、暖かいシーズンのボート。気持ちいい風。
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湖畔にあるご自宅のプールにて。水と塩を混ぜて、塩水にして、ぬるぬるしないよう管理しているプール。白いロープみたいなものは、プールの自動掃除機。
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流線型の美しいオリジナルなプール。
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復路、レイク・コンロー。初めて見たアクティビティ。
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〔上記7枚のみ 2015-8-29〕
・・・ボート3台を所有する同僚の方。リゾートな日常に、びっくり。自然が雄大な、アメリカならではのライフスタイル。小さい頃から、ボートが家にあり、彼にとっては、ある意味普通のようなのが、また素敵。


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2015年09月22日

コロラド夏旅行5(2015)

五日目(途中から)
夕方、ジープ返却後、シルバートンを離れ、23マイル(37キロ)離れたユーレイへ。シルバートン同様、山間にある人口900人の町。

チェックイン、ラウンドリーの洗濯機を回しつつ、ワンコ夕食後、本日の宿Ouray Victorian Innのヤード&プレイグランドにて。
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とっても快適なOuray Victorian Inn。上質でたっぷりな枚数のタオル類、綺麗で流れの良い水周り、ワンコOKのヤードと子供用の遊具併設、ラウンドリーの乾燥機はパリパリに乾く優れもの、チャンネル数の多いテレビ、ホームメイドのカップケーキの出てくる朝食、、、中程度の宿ですが、パーフェクト具合に感動。因みに、ペットフィーは、2頭20ドル×2日間=40ドル。
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ヤードにて、ジャスミン。
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きのこを採ってきて、ご機嫌なマッちゃん。
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〔上記5枚 2015-8-9〕



六日目
Ouray Victorian Innにて、朝食。カラフルなシリアル。こういうのを食べてみたかったマッちゃん、満足げ。
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午前の外出。3箇所のトレイルへ。
ボックス・キャニオン・フォール。朝8時半到着。急勾配でワンコNGだったため、ジャスミン&ファラオは車中待機。14度なので、心配なし。
入場券購入場所の前。チップモンク。コロラド州滞在中、リスのように駆け回る姿を、あちこちで見ることが出来ました。
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滝の水がミストになって当たり、涼しいところでした。
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車に戻り、ジャスミン&ファラオと、駐車場周りをくるっと一歩き後、次の場所へ移動ダッシュ(走り出すさま)



Baby bathtubs trailhead。川沿いを中心としたトレイル。
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ジャスミン。
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ユーレイの町が見えます。シルバートン同様、山のふもとの町。
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マッちゃん。滑りやすいところでは手をつなぐものの、いつの間にか、たいていのところは一人で歩けるように。"I love going on hiking. I love adventures."⇒だそうです。
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最後に、Ouray Cascade falls.
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我々はここ止まりですが、滝の裏側まで、崖つたいに登る人々もちらほら。
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ファラオ。途中、細い川を渡って、ここまで来たんだよね〜。
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午前中を、近場の3箇所のトレイルで過ごした後、近くの町・リッジウェイへ。昼食は《True grit cafe》。美味しくて気に入って、この日の夕食、翌日の昼食と、3度来てしまいます(笑)。特に、Southwest turkey & vegsのスープがピリ辛で美味。
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外から見たところ。3度共、建物2階のベランダで食事。このカフェがいいのは、食事内容はもちろん、手前に見える芝生の公園・Hartwell parkの木陰に駐車できること。太陽の照る時間帯でも、木陰で車が暑くならず、窓を少々空けておけば、涼しい空気が入り、ジャスミン&ファラオが安心。
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因みに、ジョン・ウェイン作、アカデミー賞受賞、ウェスタン映画『True Grit』を評して建てられたカフェ。


食後は、向かいのHartwell parkで遊びます。
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ウンテイは、ぶら下がるものでなく、登るものになってしまっています。。。
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ジャスミン&ファラオも一緒。
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回る遊具が人気で、地元の子供達と1時間近く、遊びました。
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〔上記18枚 2015-8-10〕
続きは、ユーレイ、六日目の夕方からー(長音記号1)

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2015年09月29日

コロラド夏旅行6(2015)

六日目(途中から)
全員でお昼寝眠い(睡眠) ジャスミン&ファラオを起こしてシャンプー。そして、ラウンドリーの性能の良さに、本日も洗濯。
夕方、シャンプー後の2頭。
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お目覚めマッちゃんを連れ、宿の屋外Hot tubへ。水着は、この夏に新調。
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同行したジャスミン&ファラオ。最初はあたりをキョロキョロしていましたが、、、
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退屈らしい。。。Hot tubには無縁の人々なので、仕方なし(苦笑)。
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その後、公園・夕食へ。近郊の町・リッジウェイに向かう途中の公園・Fellin parkに立寄り。それにしても、今回の旅行で、ジャスミン、ファラオ&マッちゃんの好む公園に、何度立寄ったか!数え切れない程。
集客力バッチリexclamation&questionファラオ(笑)。
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大人しいので、ワンコ初心者にとっても、安心。
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ジャスミンは、そのようなことより、エクセサイズ野球
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何往復かして、満足していただけたようです(苦笑)。
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公園が広すぎて、どこへ行ったら良いかわからない、ファラオ。
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マッちゃんは、プレイグラウンドで、3歳のオリビアちゃんと友達になりました。
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マッちゃんが、とってもお姉さんに見えます。
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遊具を不適切に遊ぶ、5歳児。。。成長に応じて、安全と思われる範囲内で、多少は見逃してあげています。
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〔上記14枚のみ 2015-8-10〕
夕食は2連続でリッジウェイの《True grit cafe》。夜も、味・雰囲気共に◎



七日目
宿の朝食。マッちゃんは、昨朝と同じ、鮮やかなシリアル(苦笑)。
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・・・朝8時過ぎ、チェックアウト。本日より、宿はテルライド。36マイル(57キロ)先の町。



昨夕も立寄った、リッジウェイに向かう途中の公園・Fellin parkへ。ジャスミン、ドリブル中サッカー 各種ボールを、車に積んで来ました。
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本日は、10分程度で切り上げ。
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Black canyon of the gunnison national parkへ。コロラド州の真ん中に位置する国立公園。プルピット・ロック・オーバールックにて。
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コロラド川の支流・ガニソン川によって削られた渓谷。
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手すりの切れ目から、下を覗いているのは、ファラオ。
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ここで話をした4歳の男の子にステッカーをあげたくて、マッちゃん、選んでいます。この後2箇所の展望ポイントを楽しみ、国立公園を出ます。
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Black canyon of the gunnison national parkを流れているガニソン・リバー沿い。国立公園の外です。最初に行ったクリスタル・ダムには入れず、代わりに近くの川べりへ。
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四万十川を思わせる、深くて優しい緑色。綺麗。
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〔上記10枚のみ 2015-8-11〕
次回は、この後、七日目のお昼から続くレストラン

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